学校の先生って

しっぽのブログ: 技術を教えてくれた先生
学校の先生って「何を教えるか」と勉強するばかりで「どのように教えるか」に関しては、それぞれの経験則による努力目標って感じなの?
まず学校の先生が、勉強するべきだよなあ。
 
もっと学校で、テクニックを教えてくれればよかったのに
そういえば、学校で「何かを習った」という印象があまり無い。「聞かされてた」「書かされてた」「やらされてた」というのはあるけど、感覚的に「習っていた」という感じがしなかったような。
なんとなく指導という感じじゃないのですよね。
 
世の中知識というものは自分で学ぶもの、技術というものは自分で身に付けるもの、と言われればそれまでなんですが、教育の必要性が説かれ義務教育が普及してから何十年と経つのだから、もっと効率上げる方法が普及してても良いような気はします。
 
 
追記:リンクを辿ってたらこんなのも見つけた
もっと、学校でテクニックを教えてみた教師の憂鬱
なんとなく『拳児』とかオッパイ『史上最強の弟子ケンイチ』を連想した。
「まずは大きく」でしたっけ
 

拳児 Vol.1 (1) (少年サンデーコミックスワイド版)
松田 隆智
小学館
おすすめ度の平均: 5.0
5 世界最高峰の漫画です!!
5 拳児という1人の人間を描いた
5 五常の徳。
5 八極拳

 

史上最強の弟子ケンイチ (1) (少年サンデーコミックス)
松江名 俊
小学館
おすすめ度の平均: 4.5
5 名作
3 総合系格闘ギャグマンガ
4 面白いです。
5 メリハリが好感。
4 青春